2001(平成13)年度研究成果

2013/02/06 0:43 に norio yokota が投稿   [ 2014/03/27 4:48 に n-yokota@ibrc.or.jp さんが更新しました ]
バイオテクノロジー基礎的研究成果
研究成果名 伝達(移転)先
育種効率化のためのマイクロサテライトマーカーの利用 農業研究センター
Hammer blotting immunoassay を用いたピーマンの病原ウイルスの検出・診断技術の開発 農業研究センター
Dot blot hybridization を用いた植物ウイルスの遺伝子診断技術の開発 農業研究センター

研究成果書 [9] / 2002年5月発行

わさび由来のγ-チオニン遺伝子導入イネ(表)
わさび由来のγ-チオニン遺伝子導入イネ(裏)
わさび由来のγ-チオニン遺伝子導入イネ

※このイネは実用化しておりません
Hammer blotting immunoassayを用いたピーマンの病原ウイルスの検出・診断技術の開発(表)
Hammer blotting immunoassayを用いたピーマンの病原ウイルスの検出・診断技術の開発(裏)

Hammer blotting immunoassayを用いたピーマンの病原ウイルスの検出・診断技術の開発

ハイブリダイゼーションを用いた植物ウイルス・ウイロイド遺伝子診断技術(表)
ハイブリダイゼーションを用いた植物ウイルス・ウイロイド遺伝子診断技術(裏)

ハイブリダイゼーションを用いた植物ウイルス・ウイロイド遺伝子診断技術

わい化させた鉢物用リンドウの作出(表)
わい化させた鉢物用リンドウの作出(裏)

わい化させた鉢物用リンドウの作出

シイタケラッカーゼによる色素化合物の脱色(表)
シイタケラッカーゼによる色素化合物の脱色(裏)

シイタケラッカーゼによる色素化合物の脱色


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