日本植物病理学会で2題発表します

2014/10/21 22:03 に ホームページ 00管理用 が投稿   [ 2014/10/21 22:04 に更新しました ]
植物病態分子研究チームのホームページに学会発表の情報を掲載しました。

6月2日-4日に札幌コンベンションセンターで行われる平成26年度日本植物病理学会大会で,トバモウイルス抵抗性のウイルス認識機構,及び,リンドウこぶ症関連ウイルスの形態形成異常誘発因子の機能解析に関する以下の発表をします。
6/3 13:36- 第5会場
 539 トバモウイルス粒子長桿化変異体のL抵抗性タンパク質による認識の回避
  ○関根健太郎・冨田麗子・厚見剛・小林括平
6/4 10:12- 第5会場
 567 木質細胞の異常分化と葉の新生を誘導するウイルスタンパク質の細胞内局在解析
  ○厚見剛・冨田麗子・関根健太郎

※これは2014年6月2日の記事です
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