注目の情報

【開催案内】第229・230回公開セミナー「9/29(木)植物ゲノム編集の基礎から最前線まで:徳島大学 刑部敬史先生(第229回)」「10/5(水)コムギむ細胞系を基盤としたタンパク質機能解析技術、および植物ホルモンアナゴニスト化合物の開発(第230回)」を開催します。(園芸資源研究部)

【受賞】花の色素に関する研究で日本植物細胞分子生物学会奨励賞を受賞。
【受賞「MutMap法の開発による寒冷地向け水稲品種の重要形質の遺伝子同定とその応用」で東北作物学会東北支部学術賞を受賞。
http://www.iwate2016.jp/
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【研究内容紹介】※写真をクリックすると詳しいページにジャンプします



ゲノム育種
研究部
 
http://genome.ibrc.or.jp/
写真:様々な特徴を持ったイネの育種




イネやいもち病菌のゲノム情報を活用し、 水稲生産向上に寄与するための基礎研究を実施しています。
 

園芸資源
研究部
 
育種栽培技術開発チーム 
http://gentian.ibrc.or.jp
バイテク育種手法を利用して、岩手県の重要な花き品目であるリンドウの優良品種開発に取り組んでいます。

写真:様々な花色のリンドウ
植物病態分子研究チーム
http://ppathol.ibrc.or.jp/
作物をウイルスなどの病害から守るため、病害の診断技術の開発と作物の耐病性分子機構の解明に取り組んでいます。
写真:病気の植物から病原ウイルスを探しま

生物資源
研究部
 
http://bioresources.ibrc.or.jp
農林水産物を活用した疾病予防・改善法の開発を目指して、健康機能の研究に取り組んでいます。

写真:抗肥満成分を発見したイサダ
http://mushroom.ibrc.or.jp/
きのこの健康機能に着目し、岩手県産きのこの生産、消費拡大を目指した研究を行っています。
写真:多くの機能を発見したシイタケ

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