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日本育種学会優秀発表賞を3連続受賞!

2013/07/26 0:27 に n-yokota@ibrc.or.jp が投稿   [ 2013/11/20 18:08 に更新しました ]
高木宏樹 研究助手(遺伝学ゲノム学研究分野)が、2013年日本育種学会春季大会(第123回講演会、3/27-28)で優秀発表賞を受賞しました。
次世代シークエンサーを使った新規遺伝子同定手法「MutMap-Gap 法」により、全塩基配列が解読されていないイネ品種から重要遺伝子を迅速に単離する新技術について発表したものです。

講演タイトル「完全な全ゲノム配列が決定されていないイネ品種の突然変異体における迅速な原因遺伝子単離方法
★高木 研究助手は前回、前々回講演会に引き続いての3連続受賞です★

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